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入居者募集業務

空室対策なら弊社にお任せ下さい。

マンション、ハイツ、アパート、文化、持家、店舗、倉庫、駐車場、空き土地のオーナー様へ

東住吉区、平野区、阿倍野区、天王寺区、住吉区等、大阪での賃貸物件の入居者募集なら弊社にお任せ下さい。

共同住宅、又は賃貸可能な土地建物をお持ちの方で、このようなお悩みはございませんか。

入居者募集業務

●所有しているマンション等の共同住宅に空室が多く、家賃収入が下がってしまった。

●マンション等の共同住宅の建築を予定しているが、入居者募集に不安がある。

●知り合いの不動産会社に入居者募集を依頼しているが、一向に入居率が上がらない。

●転勤等で利用しない建物ができたので、他人に賃貸したい。

●利用していない建物があるので、他人に賃貸したい。

●経営していた店舗を閉店するので、他人に賃貸したい。

賃貸管理業務

●入居者及び近隣住民とのトラブル、室内設備に対するクレーム対策に困っている。

●家賃滞納者が多く、毎日の集金が大変。

●入居者の解約・立会い・破損物の賠償交渉・リフォームの手配等の業務がわずらわしい。

●敷金等解約時控除金の精算が面倒。

●建物共有部分の維持、保全、定期清掃、巡回業務が多い。

●サブリース(一括借上げ)にしたい。

賃貸物件を取扱う不動産会社には、入居者募集から契約までを行う仲介専門会社と、仲介は外部の不動産会社に頼り管理のみを行う管理専門会社と、自社に仲介部門と管理部門を持つ仲介管理会社とがあります。ワンダーホームは、自社に仲介部門、管理部門、ビルメンテナンス部門を持つ仲介管理会社です。

仲介管理会社とは

仲介専門会社

駅前の目立つ場所に10〜20坪の店舗を構え、2、3名の若い社員で運営しているケースが多い。集客を優先する為、店頭には派手な看板とノボリが見られる。最近では、フランチャイズで社名を共有している会社が多い。

管理専門会社

メイン通りから外れた場所に10〜20坪の店舗を構え、2,3名の中高年の社員で運営しているケースが多い。集客を優先しない為、店頭には昔ながらの物件紹介紙が貼っている。古くからある会社に多い。

仲介管理会社

メイン通りに50坪以上の店舗と駐車場を構え、数十名以上の若手から中堅の社員で構成されている。賃貸のみならず売買・リフォームも手がけているケースが多く、店頭には複数業務の看板やノボリが見られる。

敏速に優良な入居者を見つけるには、いかに優秀な不動産会社と付き合うかが重要となります。

入居者募集業務が強く、信頼のおける不動産会社の基準

1.集客力・募集力が強い

幅広い顧客層を、常時集める事ができていますか?

店頭・現場での募集活動、インターネット・雑誌・チラシ・DMへの掲載、不動産流通・仲介専門会社への依頼だけでは十分な集客は不可能です。需要を上回る過剰な賃貸供給、又少子化や賃貸離れが進む現在では、不動産会社に更なる集客戦略が要求されます。週末の昼過ぎ、依頼している不動産会社の店舗を覗いて下さい。お客様で賑わっている店舗なら、集客力の高い会社と判断できますが、2,3週訪れてもお客様がいない様では、集客力に問題があるといえます。

営業スタッフの人間性・2.営業能力が優れている

オーナー様の悩みや問題に親身になった対応をしてくれますか?それとも、親身になったフリをして対応してくれますか?

皆様が感じる様に、不動産業界には手八丁口八丁の営業マンが多く、来店者をお金としか見ない営業マンもいます。これは、@日頃接しているお客様が、不動産の専門知識が少なく、ごまかし易いから。A社会人・営業マンとしての基本教育を受けずに、業務を先に学んだから。Bノルマが給料に直結しているからです。これら口先のお調子者に、大切な不動産を託すのは危険です。優秀な営業マンは、社会人・営業マンとしての基本が完成されており、この基本は外見や態度、話し方や話の内容、質問や聞き方から判断する事ができます。身なりの汚い者は自宅も汚く、職場の机上が整理できない者は、仕事の整理もできず業務効率が悪いと言えます。前述の外見や話し方から、営業マンの基本を判断下さい。

3.会社全体が地域に詳しく、地域密着型の会社である

口先だけで、実は地域の事を知らない。久しぶりに訪れたら、店が閉鎖していた。店舗の責任者が、会うたびに変わるなどの経験は無いですか?
企業は、儲かる所には資本を注ぎますが、儲からないと即撤退します。不動産は、20年30年と長期で見る必要があり、いずれ撤退する会社との付合いは、避けたいのが普通です。撤退しない会社、言い換えれば撤退しにくい会社とは、


1.本社がその地域にあり、撤退するにも他に行く所が無い会社。
2.その地域に愛着が強く、他にいく事ができない会社。
3.社長を含め主要スタッフがその地域出身の会社。
に多いと言えます。地域に根を下ろす会社は、地域に詳しく、地域の人を大切にします。

4.不動産を取巻く環境の変化に、敏感な対応ができる

世の中の動向や情勢、トラブルの事例や法の改正を、即業務に反映させていますか?

不動産を取巻く環境は日々変化しており、世の中の変化についていけない会社と、変化の先端を走る会社が存在します。法の改正は分かるが、ITやデジタルによるコスト削減、エコ利用等最新の技術を知らないのも問題です。不動産は、高額商品でかつ長期所有が基本となる為、、この変化の対応如何で、大きな損得が生まれ、時にトラブルの原因ともなります。変化に敏感な会社は、新しいシステムや奇抜なアイデアが、店舗の隅々に隠れています。探されては如何ですか。

5.魅力的なリフォームの提案ができる

お客様のニーズに合った、リフォームや設備の入替を、リーズナブルな価格で進めていますか?
>>リフォーム・修繕業務へ

6.財務面が確かである

これら基準を全てクリアーしても、財務面に問題があれば、会社の存続問題となります。疑わしくは、決算書(貸借対照表・損益計算書)の提出を依頼すべきです。財務面に自信がある会社は、隠さずに見せてくれるでしょう。

 

これら基準を全てクリアーするには、少数の兼任スタッフでは、能力的・時間的に限界があります。ワンダーホームは仲介管理会社として、入居者募集→物件管理→リフォーム→新たな入居者募集までの一貫業務を、熟練した専任スタッフがチームごとに行っております。各業務を専門チームに分業した事で、スペシャリストの養成とフットワークが強化でき、各業務に対するきめ細なサービスを可能とします。

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3.リフォーム・工事業務

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